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Blue Innovation Office

Warehouse Solution Term 倉庫業務

CASE 1

商品
アイテム数
1日出荷数
ドライ食品
550アイテム
50,000ケース

入出庫作業の効率化と誤出荷ゼロを目指してフォークリフトの車載端末を導入。多品種大量商品を取り扱い、1日当たり約550アイテム、約5万ケースが入出荷されています。導入前は商品保管場所等をベテランのフォークリフトオペレーターの記憶に頼る部分が多かった為ベテラン社員の管理の元でしか作業が回らない状況でした。
現在は車載端末の導入により倉庫はエリア管理を実施し、大量商品の把握し、新人でもどこに何があるかわかるようになり生産性の向上と品質の向上に繋がりました。

CASE 2

商品
アイテム数
1日出荷件数
スポーツ用品
15,000アイテム
800件

多品種・小ロットの商品であることから、無線ハンディを利用しフリーロケーション管理を行うことで、使用坪数の削減と・ハンディの指示により初心者でも簡単操作を実現いたしました。また、お客様には、WEBにて在庫照会を行える仕組みを構築し、インターネットの環境さえあれば、どこからでも在庫の見える化を実現しました。また、15時までの注文を翌日お届けすることによってお客様への顧客満足向上に貢献させていただいております。細やかな在庫・顧客管理からスピーディーな出荷業務を実現することができました。

CASE 3

スマートフォンを利用した各店舗への配送管理

目的
トラックでの荷物集配時、過不足なく荷積みおよび荷降しができるようにする。

配送担当者は荷物の集配時に、荷物に張られた伝票番号にバーコードリーダを読込ませることにより集配実績を登録することより、リアルタイムに集荷の状況が本部で見えるようになり、またGPS機能で、行き先の店舗状況をスマートフォンで確認できることで誤配送の防止に繋げることができました。